- 1 : 2026/05/01(金) 01:39:07.29 ID:Ut+10pFi0
- https://video.twimg.com/ext_tw_video/2049765729520529408/pu/vid/avc1/1104×1072/zrnrTZcVWDQn5U7u.mp4
- 2 : 2026/05/01(金) 01:40:20.73 ID:DGMb/9320
- チェルノブイリには行きたくねぇ
- 17 : 2026/05/01(金) 01:57:16.87 ID:/1CYMhLm0
- >>2
あの子とキスをしたいだけ - 4 : 2026/05/01(金) 01:43:06.04 ID:MG4gON8I0
- 見ちゃった奴いるか?
光は見るなよ - 13 : 2026/05/01(金) 01:52:11.54 ID:HMoTaA330
- >>4
もうちょっと足して面白い事書けよ - 5 : 2026/05/01(金) 01:43:30.26 ID:mo8re0ya0
- 爆破シーンはこれを参考にして作ってるのかな
- 6 : 2026/05/01(金) 01:45:24.09 ID:3gN16uEt0
- わいらもっと福島の事思い出すべきだよな
- 7 : 2026/05/01(金) 01:48:19.02 ID:VQ2y4xfl0
- フクイチが吹っ飛ぶシーンかと思った
- 8 : 2026/05/01(金) 01:48:32.77 ID:M2tcjtq20
- 所長がクズだったらしいな
- 9 : 2026/05/01(金) 01:49:02.65 ID:jwop/25T0
- 画質良くない?
- 10 : 2026/05/01(金) 01:51:02.02 ID:PulPah8P0
- ゴルゴであったな
- 11 : 2026/05/01(金) 01:51:41.90 ID:JS/0iAZR0
- ドラマでなかったっけ?
- 12 : 2026/05/01(金) 01:52:09.59 ID:SAeAoFuL0
- 爆発は深夜1時らしいが空の色がおかしい
- 14 : 2026/05/01(金) 01:52:24.40 ID:TId4QA5Y0
- 知らないうちに
呼び名が変わってたな - 15 : 2026/05/01(金) 01:55:13.64 ID:pQmQcF7t0
- めっちゃ怪獣生まれそうな爆発で草
- 16 : 2026/05/01(金) 01:57:08.22 ID:8O89I8vo0
- プリピャチ市を画像検索するとCoD:MWを思い出す
- 19 : 2026/05/01(金) 02:01:29.41 ID:tx3SC9Oj0
- 長い半減期を持つ物質の存在:
事故で放出された主要な放射性物質の一つであるセシウム137は、半減期が約30年です。事故から38年以上が経ち、量は半分以下に減っていますが、依然として環境中に留まっています。
さらに、プルトニウム239のような極めて半減期が長い(約2万4000年)物質も存在しており、これらは数万年にわたって放射線を出し続けます。
立ち入り禁止区域の継続:
原発周辺の半径30km圏内は、今なお「立ち入り禁止区域」に指定されています。
特に汚染が深刻な場所では、今後300年間は人が住めないと予測されています。 - 21 : 2026/05/01(金) 02:02:26.13 ID:tx3SC9Oj0
- ワイの高尚な質問文:これらの残留放射能は人為的に除去(完全消滅)させる事は不可能か
結論から言うと、現代の科学技術では、一度環境中に放出された放射能を人為的に「消滅」させることは不可能です。
理由は大きく分けて2つあります。 - 22 : 2026/05/01(金) 02:02:46.34 ID:tx3SC9Oj0
- 1. 放射能は「物理現象」であり「汚れ」ではない
放射能とは、不安定な原子核が安定しようとしてエネルギー(放射線)を出す現象です。これは原子そのものの性質であるため、化学反応(燃やす、薬品で中和するなど)ではびくともしません。
消滅させる唯一の方法: 原子核に中性子などをぶつけて別の物質に変える「核変換」という技術は研究されていますが、広大な土地に散らばった物質すべてに行うのは現実的ではありません。
待つしかない: 結局のところ、それぞれの物質が持つ「半減期」に従って、自然に減衰するのを待つのが基本となります。 - 23 : 2026/05/01(金) 02:03:01.30 ID:tx3SC9Oj0
- 2. 「除去」ではなく「移動」しかできない
現在行われている「除染」は、放射能を消しているのではなく、「ある場所から別の場所へ移している」に過ぎません。
表面を削り取る: 汚染された土を剥ぎ取ったり、建物を洗ったりして、生活圏から放射性物質を遠ざけます。
保管の問題: 集めた汚染土や水は「放射性廃棄物」となり、どこかに封じ込めて管理し続ける必要があります。つまり、地球上から消えたわけではありません。 - 24 : 2026/05/01(金) 02:03:17.36 ID:tx3SC9Oj0
- チョルノービリの現状
チョルノービリでは、事故直後に大量の砂や鉛を投下し、後に巨大な「石棺」で覆うことで、放射性物質を「閉じ込める」という手法が取られました。これは消滅させたのではなく、外に漏れないようフタをしている状態です。
特定の放射性物質が無害なレベルまで減衰する期間や、現在進められている核変換の最新研究について興味がありますか? - 26 : 2026/05/01(金) 02:04:23.95 ID:tx3SC9Oj0
- 1. 宇宙への廃棄(宇宙処分)
一見、太陽などに投げ込めば完璧に思えますが、致命的なリスクがあります。
打ち上げ失敗のリスク: ロケットの打ち上げ失敗や爆発が起きた場合、放射性物質が地球の大気圏全体に拡散し、史上最悪の地球規模の汚染を引き起こす恐れがあります。
膨大なコスト: チョルノービリや世界中にある膨大な量の汚染土・廃棄物を運ぶには、数万回以上のロケット打ち上げが必要になり、現実的ではありません。 - 27 : 2026/05/01(金) 02:04:50.73 ID:tx3SC9Oj0
- 2. 深海への廃棄(海洋処分)
かつては一部で行われていたこともありましたが、現在は国際条約(ロンドン条約)で禁止されています。
回収不能: 万が一、容器が水圧や腐食で破損して漏れ出した場合、深海の生態系を通じて食物連鎖に入り込み、最終的に人間に戻ってくるリスクがあります。一度漏れたら回収は不可能です。
管理の放棄: 「見えないところに捨てる」ことは、将来世代に対する責任ある管理の放棄とみなされています。 - 28 : 2026/05/01(金) 02:05:11.13 ID:tx3SC9Oj0
- 現在の「ベスト」とされる手段
現在は、「地層処分」が世界的な主流の考え方です。
地下深くの安定した岩盤に埋める: 数百メートル以上の地下に、何重もの障壁(金属容器や粘土など)で包んで埋設します。
メリット: 地殻変動の少ない場所を選べば、万が一漏れても地上の生活圏に到達するまでに放射能が減衰する時間を稼げます。また、地上で管理するよりも災害やテロの影響を受けにくい利点があります。
結局のところ、消し去る魔法がない以上、「人間の手が届かないほど遠くへやる」よりも「人間の管理下で厳重に封じ込め続ける」方が安全だと判断されています。
次は、日本や世界で実際に計画されている「地層処分場の建設状況」や、「放射能を無害化する夢の技術(核変換)」の進捗についてお話ししましょうか? - 29 : 2026/05/01(金) 02:05:24.08 ID:tx3SC9Oj0
- 世の中たいへんですね🥺
- 30 : 2026/05/01(金) 02:10:54.80 ID:GoHROFWaH
- AIカスゲェジNったらなんも残らなかったわこのスレw
- 31 : 2026/05/01(金) 02:14:25.19 ID:cZ9UNYhJ0
- 本物ならもっとこの映像で回ってるからね
AIだよ
史上最悪といわれたチェルノブイリ原子力発電所の爆発の瞬間が公開されてしまう
なんG

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