- 1 : 2026/03/01(日) 19:17:22.62 ID:PJThoN1K0
他に島尾敏雄『魚雷艇学生』
宮古島沖の撃沈艦艇、見つからず 旧日本海軍、遺族が慰霊
https://news.yahoo.co.jp/articles/7ae516f68de52bb7deecbe2d90a3c3c184a56bd9- 2 : 2026/03/01(日) 19:20:14.70 ID:ZQRvPPgY0
- 進撃の巨人ってのをお勧めする
- 5 : 2026/03/01(日) 19:25:56.26 ID:w7Z20eWLH
- 「野火」か……読んでない( ꆨωꆨ )
「俘虜記」は読んだ( ꆨωꆨ ) - 6 : 2026/03/01(日) 19:30:45.75 ID:YQ1vC9SqH
- 満州国演技だっけ
あれ面白かった - 7 : 2026/03/01(日) 19:33:04.95 ID:YJ08/31w0
- ヘミングウェイのtwo herated riber
- 8 : 2026/03/01(日) 19:34:42.36 ID:YJ08/31w0
- riverか失礼
まあ一度は読んどけ
- 9 : 2026/03/01(日) 19:35:22.29 ID:lddqHaFNM
- 赤い頬の米兵がどうこうってレイテ戦記と俘虜記どっちだっけ
- 10 : 2026/03/01(日) 19:35:46.47 ID:ZQRvPPgY0
- (めっちゃ滑ってるやん)
- 11 : 2026/03/01(日) 19:38:44.51 ID:e0eUcFpA0
- 太宰治の待つだな
- 12 : 2026/03/01(日) 19:39:45.90 ID:I8l92RMir
- 武田泰淳 ひかりごけ
- 13 : 2026/03/01(日) 19:41:16.89 ID:FAgjiCDx0
- 太宰ならトカトントンもいいね
- 14 : 2026/03/01(日) 19:43:14.55 ID:JwtVc6HDM
- >>1
嫌儲民なら神聖喜劇から読みなさい - 15 : 2026/03/01(日) 19:43:19.46 ID:YJ08/31w0
- 文学スレでも、過小評価されてるとは思うんだけどなヘミングウェイ
戦争の虚無の性質を異上に常にリアルに描いている、ていう点ではそれこそライバルのフィッツジェラルドより上ではないか、と思うけどな
- 16 : 2026/03/01(日) 19:54:26.19 ID:f/9pOCUm0
- 大岡翔平は恋愛小説も良いんだよ
クズ男が沢山出てきて読んでいると自分の事を詰られているような気分になる - 17 : 2026/03/01(日) 19:58:29.42 ID:YJ08/31w0
- アメリカの戦争なら、ベトナム戦争も含めいくつか読んどけ
君ら、本当にベトナム戦争も知らんだろうから
- 18 : 2026/03/01(日) 20:01:20.48 ID:YJ08/31w0
- この国の戦争もな
- 21 : 2026/03/01(日) 20:24:34.64 ID:YJ08/31w0
- 戦争文学、て本当に読みたい?
- 22 : 2026/03/01(日) 20:42:41.23 ID:rdhGEuEE0
- 夜と霧は最高傑作かな
ドイツならハンネス・シュタインホフの「メッシナ海峡」とかも良い
直接に従軍した記録じゃなければアルヴィン・D・クックスの「ノモンハン」は読んどいて損は無い
コレをアメリカの研究者が関係者に直接に取材して書いてたと思うとアメリカの公刊戦史局の底力を思い知らされる - 23 : 2026/03/01(日) 20:45:51.36 ID:YJ08/31w0
- 高市政権でいよいよ徴兵も見えてたけど、死にたい?
- 24 : 2026/03/01(日) 20:47:04.42 ID:P5ZHhRaC0
- ジョントーランドの大日本帝国の興亡(原題は衰亡)
ハヤカワ旧版の邦訳が素晴らしい - 25 : 2026/03/01(日) 20:47:59.59 ID:3VUvRMSV0
- やや左寄りの家庭で育ったんでアンネの日記は必修だった
あと戦争じゃないけどヘルマン・ヘッセとレイチェルカーソン - 26 : 2026/03/01(日) 20:51:04.23 ID:KnVNCGLWM
- 文学とはいえないけど、ジョン・トーランドの「バルジ大作戦」とかああいう大衆向け歴史ノンフィクションみたいなのは滅んじゃったよね
アフガンとかに従軍した兵士の本とかはあるけど
戦争文学なら「軍隊の服従と偉大」とかはウヨサヨ関係なく読むべき - 27 : 2026/03/01(日) 20:51:08.70 ID:0HqljIV60
- 西部戦線異状なし
- 28 : 2026/03/01(日) 20:51:13.79 ID:YJ08/31w0
- 直接的な戦争文学じゃないけど、ハツカネズミと人間
読んでるよ今
・・・なんというか
- 29 : 2026/03/01(日) 20:52:51.90 ID:fIx+4ztt0
- 三島の2.26を題材にしたお話とかあるよ
戦争文学なのか分からんけど - 32 : 2026/03/01(日) 20:57:52.68 ID:YJ08/31w0
- >>29
226は俺にとってみれば軍の一部の暴走、としか思えないけど - 42 : 2026/03/01(日) 21:21:03.02 ID:YJ08/31w0
- >>29
戦争を美化する文学はやはりダメだろう - 30 : 2026/03/01(日) 20:53:44.60 ID:YJ08/31w0
- とても良い小説なので、読んでほしい
- 31 : 2026/03/01(日) 20:55:24.04 ID:fIx+4ztt0
- ギュンターグラスとか今では評価地に落ちてんだよな
- 36 : 2026/03/01(日) 21:08:31.74 ID:0HqljIV60
- >>31
ナチス協力者だったことを告白したから。。。 - 33 : 2026/03/01(日) 20:59:36.34 ID:WbMVryQ50
- 井上光晴のガダルカナル戦詩集とか
今読んでるのはシュテファンツヴァイクの昨日の世界 - 39 : 2026/03/01(日) 21:17:47.54 ID:cx/y7UeY0
- >>33
ツヴァイクいいよね - 34 : 2026/03/01(日) 21:03:12.80 ID:YJ08/31w0
- アンネ・フランクの日誌を読んだことない?
- 35 : 2026/03/01(日) 21:05:56.52 ID:Sp/+l9yH0
- リストにしとくれぇオネシャス
- 38 : 2026/03/01(日) 21:14:05.42 ID:YJ08/31w0
- >>35
トルストイだと、「戦争と平和」より「アンナ・カレーニナ」の方が戦争のリアルな感じ感じられるかもね - 37 : 2026/03/01(日) 21:11:19.91 ID:cx/y7UeY0
- ヘミングウェイしかわからん。あとモームのアシェンデン、スパイの話
- 41 : 2026/03/01(日) 21:20:23.63 ID:Zp26ny7Q0
- 日本の戦争文学だいぶ発禁なってんだよな
もったいない - 43 : 2026/03/01(日) 21:21:40.28 ID:YJ08/31w0
- >>41
そうか? - 44 : 2026/03/01(日) 22:19:15.81 ID:T85sUPxm0
- 5分後の世界
- 45 : 2026/03/01(日) 22:55:39.04 ID:tgJi1+4N0
- カロッサ『ルーマニア日記』最高
- 46 : 2026/03/01(日) 23:21:40.54 ID:lcyoT2NG0
- まことに小さな国が、開化期をむかえようとしている。
- 47 : 2026/03/01(日) 23:24:16.75 ID:1uqZE8Oa0
- 「読みたい」だけなら誰でもできる
読んでからスレッドを立てよう - 48 : 2026/03/01(日) 23:27:59.38 ID:zbLAJEoT0
- 文学じゃなくて体験した人の手記の方が面白いんじゃ
戦争文学を読みたい。大岡昇平の『野火』が最高傑作か?
嫌儲


コメント