- 1 : 2026/08/11(火) 19:21:08.92 ID:0nogpzhZ0
- 昔の人「あ、6:00だ。日が昇ったから起きよう」
いくらなんでも寝過ぎでは?
- 2 : 2026/08/11(火) 19:22:25.39 ID:5DRruK8Pd
- 3時とか4時起きやぞ
- 5 : 2026/08/11(火) 19:25:22.01 ID:0nogpzhZ0
- >>2
日が昇ってなくて何もできないから起きる意味無いのに何してるんや - 6 : 2026/08/11(火) 19:26:25.93 ID:g+HEdqaD0
- >>5
セクロスや - 8 : 2026/08/11(火) 19:30:15.24 ID:0nogpzhZ0
- >>6
やるなら夜やろ - 7 : 2026/08/11(火) 19:27:21.47 ID:IwulNZkIH
- >>5
ブラックアウトセクロス! - 16 : 2026/08/11(火) 19:37:37.67 ID:MOi2Exfbd
- >>5
暗い内から飯とかの準備せんと日が昇ってから働きに出られんやろ - 19 : 2026/08/11(火) 19:39:15.64 ID:0nogpzhZ0
- >>16
見えないのに準備も何もないべ - 3 : 2026/08/11(火) 19:22:45.83 ID:zmdQqqwR0
- 40こえると20-4の就寝時間に変わるから
- 4 : 2026/08/11(火) 19:24:57.72 ID:TEYwWwoBr
- 平安貴族の出勤時間おかしい
- 9 : 2026/08/11(火) 19:32:10.14 ID:1dbonG880
- 朝露前に収穫しないとダメなものとかあるんじゃない
- 11 : 2026/08/11(火) 19:34:50.98 ID:0nogpzhZ0
- >>9
そんな意識高くないやろ - 10 : 2026/08/11(火) 19:33:06.97 ID:Kb+O4QnzH
- 電気もガスも灯油も手に入らない時代の夜なべ仕事は松を燃やしていた
燃焼性の高い樹脂の松は、木片を素焼きの横に穴がいくつか開いた火手鉢の中で燃やされ灯りとし
その灯りの中で納戸ほどの小部屋の中に籾殻を敷いた上に菰をのせ、その上で草鞋造りなどをしたという - 14 : 2026/08/11(火) 19:35:56.17 ID:0nogpzhZ0
- >>10
松がない地方はどないすんねや - 12 : 2026/08/11(火) 19:34:51.61 ID:Kb+O4QnzH
- 百姓の朝は早く、星明りのまだ残る暗い早朝に麦蒔きなどをやりに行った
- 15 : 2026/08/11(火) 19:37:06.66 ID:0nogpzhZ0
- >>12
それでも5:00とかやろ
毎日10から11時間寝てたのか - 13 : 2026/08/11(火) 19:35:34.67 ID:dtdEsHfH0
- 昔って、灯りが普及する前って話?
- 18 : 2026/08/11(火) 19:38:36.25 ID:0nogpzhZ0
- >>13
江戸後期の二宮金次郎が灯用の菜種油が高くて勉強できなかった言うてたから
少なくとも江戸時代まではみんながみんな使えるものではなかったろう - 17 : 2026/08/11(火) 19:37:39.68 ID:kiolDl+90
- 昔の農民は布団もなく藁の上に寝てたらしいね
寝心地悪そう - 21 : 2026/08/11(火) 19:40:12.08 ID:0nogpzhZ0
- >>17
ワイは地面の上に仰向けで寝てたって聞いたけどな
今の時代もあえて床に寝てるやつとかおるし意外とイケるのでは - 25 : 2026/08/11(火) 19:42:31.67 ID:2csgxdRY0
- >>17
筵(むしろ) 藁を編んだやつ くらいは弥生の大昔からあるだろ - 20 : 2026/08/11(火) 19:39:18.92 ID:Kb+O4QnzH
- 本庄の児玉でまだ夜も明けぬ早朝畑仕事に出た夫婦は、鈴の鳴る大きな音がどこからか聞こえてきて
不思議に思っていると頭上が俄に明るく感じた
ふっと空を見ると白い光る輪の中に四頭立ての馬車に乗ったお姫様が中空を通っていったその夫婦はそれを見て間もなく揃って亡くなったという
- 22 : 2026/08/11(火) 19:41:22.18 ID:0nogpzhZ0
- >>20
牛車じゃないのか - 26 : 2026/08/11(火) 19:43:32.27 ID:Kb+O4QnzH
- >>22
四頭立てというから牛車ではなかったのだろう - 27 : 2026/08/11(火) 19:44:35.13 ID:1dbonG880
- >>20
なんの理由もないところがええなこれ - 23 : 2026/08/11(火) 19:41:33.90 ID:zPPdXem50
- 燃料が貴重だからね
- 24 : 2026/08/11(火) 19:42:21.76 ID:Kb+O4QnzH
- 百姓家では冬は囲炉裏の周りで皆寝た
- 28 : 2026/08/11(火) 19:47:07.76 ID:UW+EQ1UM0
- 夜の間家族は何してたんやろうな
夫婦はヤるって言うけど何時間もやるんかい
子供や爺婆は? - 35 : 2026/08/11(火) 19:55:24.59 ID:0nogpzhZ0
- >>28
まさかオ●ニーなんてしてないやろしなあ
ネタなんてなかったろうし - 30 : 2026/08/11(火) 19:51:45.38 ID:Fug8E25o0
- 夜へとはは花火とか楽しんでたんやろ
- 31 : 2026/08/11(火) 19:52:14.97 ID:KNXi0H1f0
- ワイのとこは6月下旬頃は2:30くらいから夜が明けてくるで
一応日本国内やで - 34 : 2026/08/11(火) 19:54:49.96 ID:0nogpzhZ0
- >>31
国後島にでも住んでんのか - 32 : 2026/08/11(火) 19:52:30.80 ID:l3NuABm5M
- 歴史の資料でもみてもろて🙄
- 33 : 2026/08/11(火) 19:54:08.97 ID:4VttT1Rf0
- 春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは、すこしあかりて、紫だちたる雲のほそくたなびきたる。
夏は夜。月のころはさらなり。やみもなほ、蛍の多く飛びちがひたる。また、ただ一つ二つなど、ほのかにうち光りて行くもをかし。雨など降るもをかし。
秋は夕暮れ。夕日のさして山の端いと近うなりたるに、烏の寝どころへ行くとて、三つ四つ、二つ三つなど、飛びいそぐさへあはれなり。まいて雁などのつらねたるが、いと小さく見ゆるはいとをかし。日入りはてて、風の音、虫の音など、はたいふべきにあらず。
冬はつとめて。雪の降りたるはいふべきにもあらず、霜のいと白きも、またさらでもいと寒きに、火など急ぎおこして、炭もて渡るもいとつきづきし。昼になりて、ぬるくゆるびもていけば、火桶の火も白き灰がちになりてわろし。 - 36 : 2026/08/11(火) 19:55:26.32 ID:HSyVU70e0
- キャンプしてみればわかる
4時くらいに目覚めるけどクソ寒いから火起こししてお湯沸かすとかやってる間に朝になる - 37 : 2026/08/11(火) 19:58:04.93 ID:0nogpzhZ0
- >>36
寒さで起きてるんなら夏は起きないのか - 38 : 2026/08/11(火) 19:59:21.35 ID:BTM1SdK90
- お上から商人とか忌み嫌われた連中は8時-20時の世界で働いてたし
そっから仕事終わりに立ち飲みで田楽あてに日本酒あおって泥のように眠る
商の地位は今とかわんらんな - 39 : 2026/08/11(火) 20:00:02.62 ID:eePug0rA0
- 昔はもっと日の出時間はやかったからな
昔の人「あ、18時だ。日が沈んだから寝よう」←まあわかる
なんG

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