
- 1 : 2026/01/23(金) 20:31:08.370 ID:SC8uPH5L0
- • 大阪事件(1957年)
参議院大阪地方区の補欠選挙で、会員による戸別訪問や買収などの公職選挙法違反があったとして、当時の青年室長・池田大作氏らが逮捕・起訴された事件。
• 結果: 会員数十名に有罪判決。池田氏は1962年に無罪が確定しました(学会側は権力による弾圧と主張しています)。 - 2 : 2026/01/23(金) 20:31:30.499 ID:SC8uPH5L0
- • 言論出版妨害事件(1969年 – 1970年)
政治評論家・藤原弘達氏の著書『創価学会を斬る』の出版を阻止するため、学会や公明党が著者や出版社に圧力をかけたとされる事件。自民党(当時)の田中角栄幹事長が仲介に動いたことも含め、国会でも大きな問題となりました。
• 結果: 社会的批判を浴び、池田大作氏(当時会長)が公式に謝罪。これを機に**「政教分離」**の徹底が宣言され、公明党と学会の組織的な分離が進められました。 - 3 : 2026/01/23(金) 20:32:01.877 ID:SC8uPH5L0
- • NTTドコモ通話記録盗聴事件(2002年)
創価大学の学生・OBらが、敵対視していたジャーナリストらの携帯電話の通話記録を不正に取得した事件。
• 結果: 実行犯らが有罪判決を受けました。裁判所は「組織的な指示」までは認定しませんでしたが、学会員による犯行として社会的な非難を浴びました。 - 4 : 2026/01/23(金) 20:32:37.361 ID:SC8uPH5L0
- • 信平訴訟(1996年 – 2001年)
元女性会員が池田大作氏から性的暴行を受けたとして訴えを起こした件。
• 結果: 裁判所は訴えを「虚偽」または「公訴権の濫用」として却下。学会側はこれを「狂言訴訟」として完全勝利を主張しています。 - 5 : 2026/01/23(金) 20:32:56.988 ID:SC8uPH5L0
- • スラップ訴訟(嫌がらせ訴訟)の指摘
近年、組織に批判的な元会員(天野達志氏など)に対し、学会側が名誉毀損等で次々と訴訟を起こす手法が「批判を封じるための嫌がらせ(スラップ訴訟)ではないか」と一部メディアや専門家から指摘されています。 - 6 : 2026/01/23(金) 20:34:32.889 ID:SC8uPH5L0
- 強引な勧誘(折伏大行進)での暴力沙汰(1950年代~)
初期の拡大期において、家の中に上がり込んで何時間も詰め寄る、仏壇を壊すといった過激な勧誘活動(折伏)が行われました。
• 生々しい点: 日本各地で地元住民との間に「村八分」に近い激しい対立が起き、暴行、不法侵入、器物損壊などで警察が出動する騒ぎが頻発しました。これが、後の世間に根付く「創価学会=怖い」というイメージの原点となっています。 - 7 : 2026/01/23(金) 20:34:50.749 ID:SC8uPH5L0
- 組織的な「嫌がらせ」・「監視」の告発
脱会者や批判的なジャーナリストが、「集団での監視」や「無言電話」、「尾行」を受けていると主張するケースが数多く存在します。
• 生々しい点: 2000年代以降、裁判でも「組織的背景」の有無が争点となることが増えました。単なる個人の感情ではなく、組織内に「広宣部(こうせんぶ)」などの対抗組織が存在し、敵対者を追い詰めるノウハウがあるのではないかという疑惑です。前述の「NTTドコモ通話記録盗聴事件」は、その実態の一端が法的に認められた例として語られます。 - 8 : 2026/01/23(金) 20:35:51.373 ID:SC8uPH5L0
- 暴力団との「黒い交際」疑惑(後藤組組長の告発)
これは学会にとって最も触れられたくない、かつ「生々しい」話の一つです。
• 後藤忠政氏(元後藤組組長)の告発
自叙伝『憚りながら』の中で、学会側から**「反対勢力(富士宮市の市議や対立教団など)に対する工作」**を依頼され、実行したと生々しく語っています。
• 具体例: 1980年代、学会と対立していた人物への襲撃事件や、土地取引を巡るトラブルの解決にヤクザが介入したという主張です。学会側は否定していますが、元組長が実名で詳細を語ったことで、社会に大きな衝撃を与えました。 - 9 : 2026/01/23(金) 20:36:18.932 ID:SC8uPH5L0
- 「1億7500万円」ゴミ捨て場事件(1989年)
横浜市のゴミ捨て場から、現金1億7500万円が入ったバッグが見つかった事件です。
• 生々しい点: 持ち主は当時の創価学会の金庫番と呼ばれた中西治雄理事(当時)でした。「個人的に蓄財していた金で、税務署が怖くなって捨てた」と釈明しましたが、**「本当は学会の裏金だったのではないか?」「なぜそんな巨額の現金が個人宅に眠っていたのか?」**という疑念が消えることはありませんでした。 - 10 : 2026/01/23(金) 20:36:58.291 ID:SC8uPH5L0
- 宮崎県・創価学会員「毒入りコーヒー」事件(1994年)
宮崎県の学会施設で、会合中にコーヒーを飲んだ幹部ら数十人が嘔吐などの症状を訴えた事件。
• 生々しい点: 外部犯行説だけでなく、**「内部の権力争いによる毒殺未遂ではないか」**という陰謀論が飛び交いました。警察の捜査でも真相は解明されず、迷宮入りに近い形となりました。組織内部の「密室」で起きた不可解な事件として、今も語り継がれています。 - 11 : 2026/01/23(金) 20:38:28.394 ID:SC8uPH5L0
- 「富士桜自然墓地公園」を巡るトラブル
学会が運営する大規模な墓地公園(静岡県富士宮市)の建設を巡る不透明な土地取引です。
• 生々しい点: 地元住民の激しい反対運動を鎮圧するために、暴力団の力が利用されたという疑惑です。反対派のリーダー格への嫌がらせや、土地の買い占め工作において、表の組織ではできない「実力行使」を裏社会に委ねていたという構図が、複数のジャーナリストによって指摘されています。 - 12 : 2026/01/23(金) 20:38:48.347 ID:SC8uPH5L0
- 「黒い手帖」事件と裏工作
学会の元顧問弁護士・山崎正友氏が、学会の裏側の活動(他教団への工作や警察対策)を暴露した際に浮上した話です。
• 生々しい点: 山崎氏は、学会が反対派を黙らせるために、暴力団関係者を使って「脅し」をかけるスキームを持っていたと証言しています。これに対し学会側は「山崎氏による恐喝である」と反論し、泥沼の法廷闘争となりました。この過程で、学会が組織防衛のために**「暴力装置」を外注していた可能性**が浮き彫りになりました。 - 13 : 2026/01/23(金) 20:38:59.007 ID:4O3szLoN0
- 信心が足りない
- 14 : 2026/01/23(金) 20:39:11.629 ID:SC8uPH5L0
- 杉山事務総長と「闇の勢力」のパイプ
かつて学会の事務総長を務めた杉山氏などの幹部が、裏社会や政界のフィクサーとの「窓口」になっていたという説です。
• 生々しい点: 巨大な利権が絡む開発事業や、教団への批判記事を差し止める際、暴力団関係者が「仲裁役」として介入することがあったとされています。これは、宗教法人が持つ莫大な資金力が、結果として裏社会の資金源(シノギ)になっていたことを示唆しています。 - 15 : 2026/01/23(金) 20:40:07.366 ID:SC8uPH5L0
- 藤井富雄氏と後藤組の「密会ビデオ」事件
公明党の最高幹部であり、学会の政治部門のドンだった藤井富雄氏と、後藤組の後藤忠政組長の直接的な繋がりを示す疑惑です。
• 生々しい点: 1990年代初頭、学会を追及しようとした自民党の「亀井静香氏」などの動きを止めるため、藤井氏が後藤組長に「沈静化」を依頼したとされる問題です。この際、**藤井氏が後藤組長に頭を下げている姿を収めた「ビデオテープ」**が存在すると言われており、それが弱みとなって学会が長年暴力団に揺さぶられ、多額の資金が流れたという説があります。 - 16 : 2026/01/23(金) 20:40:24.309 ID:SC8uPH5L0
- 「八王子・創価大学」周辺での物理的衝突(1974年)
かつて創価学会と日本共産党が激しく対立していた時期、八王子周辺では「宗教戦争」さながらの暴力沙汰が頻発していました。
• 生々しい点: 学会側が組織した「牙城会」や「創価大学の学生」らと、共産党系の活動家が激突。バットや鉄パイプが飛び交う乱闘騒ぎとなり、多数の逮捕者を出しました。組織が「自衛」の名の下に、いかに軍隊的な動員力と攻撃性を持っていたかを象徴する事件です。 - 17 : 2026/01/23(金) 20:40:47.558 ID:SC8uPH5L0
- 「創価警察(Soka Police)」による捜査妨害疑惑
警察内部に多数存在する学会員(通称:創価警察)が、組織に不都合な事件の捜査を握りつぶしたり、情報を漏洩させたりしているという疑惑です。
• 生々しい点: * 前述の「東村山市議怪死事件」の際、担当検事や警察官が学会員であったという指摘があり、それが「自殺」という不自然な結論に導いた一因ではないかと遺族側が主張しています。
• 学会に批判的な人物の家宅捜索情報を事前に漏らす、あるいは被害届を受理しないといった「現場レベルの嫌がらせ」が日常的に行われていたという、元警察官の会員による告発も存在します。 - 18 : 2026/01/23(金) 20:41:15.192 ID:SC8uPH5L0
- 矢野絢也氏(元公明党委員長)への「人権侵害」と脅迫
公明党のトップを務めた矢野絢也氏が、引退後に学会から受けた仕打ちを実名で告発した件です。
• 生々しい点: 矢野氏が持っていたとされる「政界の裏情報を記した手帖」を強奪するため、学会幹部が矢野氏の自宅を訪れ、**「お前の家族がどうなってもいいのか」**といった趣旨の脅迫を数時間にわたって行い、実際に手帖を奪い取ったとされる事件。後に裁判となり、学会側は一部敗訴し、手帖の返還などを命じられました。身内であっても、組織の秘密を握る者には容赦しない冷酷さが浮き彫りになりました。 - 19 : 2026/01/23(金) 20:41:32.451 ID:SC8uPH5L0
- 「波田重一」氏などの不審死や失踪の噂
組織にとって極めて不都合な情報を握っていた人物が、決定的な場面の前に亡くなる、あるいは表舞台から完全に消えるというパターンです。
• 生々しい点: 池田大作氏の「女性問題」や「隠し資産」を追及しようとした人物、あるいは組織の金庫番をしていた人物が、突然の病死や事故死、あるいは「精神を病んだ」として隔離されるといったエピソードが、脱会者のコミュニティでは具体名とともに語り継がれています。これらは決定的な証拠こそありませんが、組織が持つ**「社会的抹殺」の力**への恐怖として根付いています。 - 20 : 2026/01/23(金) 20:42:23.487 ID:SC8uPH5L0
- 信平(のぶひら)訴訟:衝撃のレ●プ告発(1996年)
これは学会の歴史上、最も直接的で生々しい女性スキャンダルです。元北海道の幹部夫妻(信平淳浩・信子夫妻)が、「信子氏が池田氏から長年にわたり、数十回に及ぶ性的暴行を受けた」として提訴しました。
• 生々しい点: 訴状や手記には、具体的な場所(学会施設やホテル)での行為、池田氏が放ったとされる**「お前は(宗教的に)救われたんだ」**といった言葉、さらには身体的特徴に関する極めて具体的な描写が含まれていました。
• 結果: 裁判所は「日時や場所が特定されていない」「訴権の濫用(嫌がらせの訴訟)」として門前払い(却下)しました。学会側はこれを「世紀の捏造」として勝利宣言しましたが、内容があまりに具体的だったため、世間に強烈な印象を残しました。 - 21 : 2026/01/23(金) 20:42:45.561 ID:SC8uPH5L0
- 元公明党委員長・矢野絢也氏による「女漁り」の暴露
先ほども登場した矢野絢也氏は、自著『二重の真実』などで、池田氏の私生活における女性関係の乱れを厳しく批判しています。
• 生々しい点: 矢野氏は、池田氏が気に入った若い女性会員を次々と自室に呼び出し、性的関係を強要していた実態を「見て見ぬふりをせざるを得なかった」と回想しています。また、これらの問題を揉み消すために、組織的な隠蔽工作や口封じが行われていたとも証言しています。 - 22 : 2026/01/23(金) 20:44:15.100 ID:SC8uPH5L0
- 熊野正士(元参院議員)の「性暴力・LINE」事件 (2022年)
近年の公明党において、最も「生々しく、卑劣」と批判された事件です。医師免許を持つ熊野氏が、知人女性に対して行った行為が週刊文春などで詳細に報じられました。
• 生々しい内容: * LINEでのセクハラ: 女性に対し、自身の性器に関する卑猥な描写や、「女性の体臭を嗅ぎたい」といった執拗で露骨なメッセージを繰り返し送信していました。
• わいせつ行為: 2022年5月、女性の下半身を触るなどのわいせつ行為に及んだとされています。
• 組織の対応: 報道が出るやいなや、熊野氏は**「体調不良」を理由に入院**。公の場での説明を一切拒否したまま、家族を通じて議員辞職願を提出するという、学会お決まりの「逃げ」の手法が取られました。
• 隠蔽工作の疑惑: 山口那津男代表(当時)や北側一雄副代表らが、この問題を事前に把握していながら**「女性に対して口止めをしていた(示談を迫った)」**という疑惑も報じられ、党全体の倫理観が厳しく問われました。 - 23 : 2026/01/23(金) 20:44:29.080 ID:SC8uPH5L0
- 長沢広明(元復興副大臣)の「宿舎連れ込み」事件 (2017年)
公明党の幹部候補と目されていた人物が、国家の重要拠点を「不倫の場」に変えていた事件です。
• 生々しい内容: * 議員宿舎での密会: 本来、国会議員とその家族しか利用できない議員宿舎の鍵を、**「知人女性(愛人とされる女性)」**に貸し出し、複数回にわたって宿泊させていました。
• 発覚の経緯: 週刊誌の取材によって、深夜に女性が宿舎に入っていく様子や、長沢氏との親密な関係が裏付けられました。
• 結果: 「一身上の都合」として即座に辞職しましたが、国民の血税で運営される施設を不倫に利用していた事実は、支持者である学会員(特に主婦層)に大きなショックを与えました。 - 24 : 2026/01/23(金) 20:44:43.657 ID:SC8uPH5L0
- 遠山清彦(元財務副大臣)の「銀座・キャバクラ」利権 (2021年)
コロナ禍で国民が自粛を強いられる中、党のホープだった遠山氏が引き起こしたスキャンダルです。
• 生々しい内容: * 緊急事態宣言下のクラブ訪問: 深夜まで銀座の高級クラブで女性らと飲酒。
• 政治資金でのキャバクラ代支出: 自身の資金管理団体から、地元・福岡のキャバクラなどに「飲食代」として計約11万円を支出していたことが発覚しました。「公明党の清廉さ」が単なるポーズであることを露呈させた事件です。 - 25 : 2026/01/23(金) 20:45:01.510 ID:SC8uPH5L0
- 地方議員レベルでのセクハラ・不倫の連鎖
国会議員だけでなく、全国の地方議会でも公明党議員による「女性問題」は頻発しており、その処理には学会の組織力が動員されます。
• 「F」呼びと「セクハラ」: 公明党の地方議員が、選挙協力をしてくれる女性学会員(Fと呼ばれる人々)に対し、立場を利用して交際を迫ったり、セクハラを働いたりするケースが絶えません。被害者が組織に訴えても、**「広宣流布(選挙)の邪魔になるから黙っておけ」**と圧力をかけられるという、二次被害の生々しい証言も数多く存在します。 - 26 : 2026/01/23(金) 20:46:40.540 ID:SC8uPH5L0
- 「女子部」消滅と2021年の組織統合の裏側
2021年、創価学会は「婦人部」と「女子部」を統合し、**「女性部」**へと再編しました。これは単なる名称変更ではありません。
• 生々しい理由: 若い女性(女子部)の激減と、彼女たちの「組織離れ」が深刻化したためです。かつて女子部は「池田先生の純粋な弟子」として過酷な選挙活動(F活動)に駆り出されましたが、SNSの普及により**「なぜ私たちは無料で公明党のために働くのか」「なぜ幹部のハラスメントに耐えるのか」**という疑問が爆発し、統制が効かなくなったのです。
• 闇: 統合により、若い女性の声を「婦人部(ベテラン主婦層)」の強い圧力下に置き、不満を封じ込める構造を強化したと指摘されています。 - 27 : 2026/01/23(金) 20:47:06.712 ID:SC8uPH5L0
- 「入院」という名の組織的拉致・監禁
公明党議員に女性スキャンダルが発覚した際、必ずと言っていいほど取られる手法が**「即時入院・面会謝絶」**です。
• 生々しい実態: 長沢広明氏(宿舎連れ込み)、遠山清彦氏(銀座キャバクラ)、熊野正士氏(セクハラ)――全員が発覚直後に「精神的・身体的不調」を理由に入院しました。
• 闇: これは本人の静養のためではなく、**「外部(警察やメディア)との接触を遮断し、組織が用意したストーリーを叩き込むため」**の隔離措置と言われています。病院側も学会系、あるいは学会に理解のある施設が使われることが多く、一種の「組織内での身柄確保」として機能しています。 - 28 : 2026/01/23(金) 20:47:23.088 ID:SC8uPH5L0
- 「F活動(友人対話)」における性被害の放置
公明党の選挙を支えるのは、女性信者による「F(Friend)活動」です。
• 生々しい実態: 選挙前、女性信者は有力者や浮動票を持つ男性宅へ「対話」に向かいますが、そこでセクハラや性的被害に遭うケースが後を絶ちません。
• 闇: 被害者が組織の幹部に相談しても、**「これもあなたの宿命(罰)だ」「今騒げば、広宣流布(選挙)の邪魔になり、仏敵になる」**と諭され、被害を「自らの信仰心のなさ」にすり替えられて封じ込められます。党の実績の裏には、こうした名もなき女性たちの沈黙が積み重なっています。 - 29 : 2026/01/23(金) 20:47:35.895 ID:SC8uPH5L0
- 宗教的「呪縛」による口封じ
これが最も生々しい「闇」です。創価学会・公明党内で女性問題が発生した際、被害者が最も恐れるのは物理的な暴力ではなく、**「仏敵(ぶってき)」**というレッテルです。
• 闇の正体: 組織に逆らうことは「池田先生を裏切ること」であり、ひいては「一族が地獄に落ちる」「未来永劫、幸せになれない」といった宗教的な恐怖を植え付けられています。現代でも、二世・三世の女性たちはこの呪縛から逃れられず、議員や幹部からの性的搾取を「試練」として受け入れさせられている現実があります。 - 30 : 2026/01/23(金) 20:48:44.004 ID:SC8uPH5L0
- 「中道」が「口封じ」のロジックにすり替わる瞬間
池田氏は「中道とは、対立する二つの調和を図ることだ」と説きました。これが女性問題の現場では、以下のように運用されます。
• 「組織の調和」という名の抑圧: 幹部から性的被害を受けた女性が声を上げようとすると、組織は「中道の精神(調和)」を持ち出します。「あなたが騒げば組織の調和が乱れる」「それは中道の生き方ではない」と諭し、被害者の口を封じるのです。
• 「個人的苦悩」と「広宣流布」の天秤: 被害者の傷(極端な不幸)と、組織の発展(全体の幸福)を天秤にかけ、**「中道を行くなら、全体の利益(組織のメンツ)を優先すべきだ」**という論理が、マインドコントロールの道具として使われてきました。 - 31 : 2026/01/23(金) 20:49:02.916 ID:SC8uPH5L0
- 「人間主義」の裏にある「池田絶対主義」という極端
「中道」は本来、極端な個人崇拝を避けるはずの概念です。しかし、学会における「中道」は、常に**「池田大作という中心軸」**を前提としていました。
• 性的搾取の正当化(信平訴訟など): 池田氏による性的行為が、内部では「宗教的な儀式」や「師弟の絆を深める行為」として、中道の範疇(正しい道)であると刷り込まれるケースです。
• 生々しい証言: 被害を訴えた女性たちが共通して語るのは、「先生(池田氏)に触れられることは最高の栄誉であり、それを受け入れることが中道の悟りに通じる」といった倒錯した論理でマッサージや性的奉仕を強要された、という実態です。 - 32 : 2026/01/23(金) 20:49:26.273 ID:SC8uPH5L0
- 公明党の「中道政治」と「不祥事の隠蔽」
公明党が標榜する「中道政治」は、自民党と野党の間に立ち、ブレーキ役を果たすというポーズです。しかし、これが女性問題においては**「どっちつかずの逃げ」**として機能します。
• 熊野氏事件での立ち回り: 明確な性暴力があっても、「事実関係を慎重に見極める(中道的判断)」という名目で時間を稼ぎ、その間に加害者を隠し、被害者を孤立させます。
• 「清廉」と「欲望」の使い分け: 表では「女性の味方」という中道的な平和主義を掲げながら、裏では「政治家も人間だ(中道的な人間味)」という言い訳で、銀座のキャバクラ通いや不倫を許容する二重基準(ダブルスタンダード)が常態化しています。 - 33 : 2026/01/23(金) 20:49:43.138 ID:SC8uPH5L0
- 婦人部(女性部)という「中道の奴隷」
学会の「中道」を最も支えてきたのは、婦人部(女性部)の献身です。
• 生々しい搾取: 彼女たちは「中道の家庭を築く」というスローガンのもと、家事・育児をこなしながら、無償で選挙活動や集金(財務)に奔走させられます。
• 抑圧の循環: 組織内で女性が被害に遭っても、同じ女性部の上席が「私も耐えてきた。それが中道の修行よ」と被害を再生産する。この「耐えることが美徳」という中道解釈が、女性たちを組織の奴隷として繋ぎ止める鎖になっています。 - 34 : 2026/01/23(金) 20:50:04.068 ID:9lpvFK2NH
- 書きすぎると伝わらないだろ
- 35 : 2026/01/23(金) 20:54:39.319 ID:SC8uPH5L0
- 伝わらないかなあ
- 36 : 2026/01/23(金) 20:55:35.168 ID:9lpvFK2NH
- 3あたりで読むのやめると思うよ
- 37 : 2026/01/23(金) 20:55:52.092 ID:cict58j00
- 犯罪者集団なのはわかった
- 38 : 2026/01/23(金) 20:58:06.875 ID:SC8uPH5L0
- 信濃町「創価王国」の不動産買収
新宿区信濃町周辺は、学会関連の施設が密集し「創価村」とも呼ばれます。
• 生々しい点: 学会は信濃町の土地を次々と買い占めてきました。反対する住民や地元の商店主に対し、組織的な圧力をかけて立ち退きを迫る「地上げ」のような手法が取られたという証言が多数あります。
• 闇: 宗教法人の不動産取得は、礼拝施設であれば固定資産税が非課税になります。これを利用し、街一つを飲み込むような巨大な不動産利権を築き上げている点に、宗教としての節度を疑う声が絶えません。 - 39 : 2026/01/23(金) 20:59:27.150 ID:SC8uPH5L0
- 「遺言信託」と「孤独死ビジネス」への傾斜
会員の高齢化が進む中、学会の集金システムは「現役世代からの財務」から、**「高齢者の遺産奪取」**へとシフトしています。
• 生々しい手法: 身寄りのない、あるいは親族と疎遠な高齢会員に対し、学会の担当者が「死後の面倒を見る」「霊山(あの世)へ功徳を運ぶ」と説得し、全財産を学会に寄付する内容の遺言書を書かせるケースが急増しています。
• トラブルの噴出: 非会員の親族が、本人の死後に「財産がすべて学会に持っていかれた」ことを知り、訴訟に発展するケースが全国で多発。これは「現代版の地上げ」とも揶揄される、宗教法人による組織的な遺産回収ビジネスの様相を呈しています。 - 40 : 2026/01/23(金) 20:59:59.086 ID:SC8uPH5L0
- 海外資産の「マネーロンダリング」疑惑
SGI(創価学会インタナショナル)を通じて、世界中に莫大な不動産や法人を所有していますが、これが「税逃れ」の温床になっているとの指摘が絶えません。
• パナマ文書の影: 過去にタックスヘイブン(租税回避地)に関わるリストに学会関連の名称が浮上したことがありますが、池田氏の死後、これらの海外資産を「誰が」「どの口座で」管理しているのかが不透明になっています。
• 生々しい懸念: 日本国内の税務当局の手が届かない海外口座に、池田氏の個人資産が移され、それが一部の幹部や池田家によって秘匿されているという説。この「海外還流」こそが、現在の学会における最大のマネー・スキャンダルの火種とされています。


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